谷山恭子 リトグラフ ‘Wall paper’ Kyoco Taniyama

tk00

リトグラフの金属版をパズルのように組み替えて作った色々な部屋の風景

2016.5.23mon 6.4sat
13:00-19:00 最終日18:30
休 5/25・26

「私が普段インスタレーションなどで使うメインの素材は金属。
リトグラフの版も多くが金属製であることに興味を持ち、
刷り師とコラボレーションして制作した作品です。」

谷山恭子(たにやまきょうこ)
1972年 愛知県生まれ、東京在住
1972-1976年 マレーシアボルネオで育つ
2010年 瀬戸内国際芸術祭2010(香川県高松市 男木島)
2012年 墨東まち見世100日プロジェクト:Lat/Long project I’m here.ここにいるよ。(東京)
2012-1013年 Asian Cultural Council フェローシップで6ヶ月間アメリカ・ニューヨークに滞在
2014年 ミーツ・アート – 森の玉手箱 / 箱根彫刻の森美術館(神奈川)
2014年 Ubiety 所在について / HAGISO(東京)
2015年 雲の向こうに – Beyond the Clouds / 越後妻有里山現代美術館[キナーレ](新潟)
その他、美術展、ワークショップ多数

カテゴリー: 未分類 パーマリンク