itoatsuko × WARAUHANA 2人展〝造形と灯と〟

金属は様々な素材を重ねていくごとに
光が差し絵画のように言葉を発する。
木は呼吸を重ねるたびに時を纏い
灯はそれらを優しくただ淡々と映す。

itoatsuko × WARAUHANA 2人展
〝造形と灯と〟

2019.10/12(土)-22(火)
12:30-18:30
12日は11:30-19:30

オブジェ、ジュエリー
伊藤敦子
日常の中でふと感じたこと、生命や自然、意識の断片を
かたちに託し、制作をする。

擬 灯
中村秀利
長年アンティークランプを扱い、修復を手掛ける。
現在は大分県竹田市で、形や機能を独自に咀嚼、解釈して
自然素材の個性をいかしたオリジナルランプ「擬灯」を製作。

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